ひるガジェ〜アラフォー仕入れ担当者の日常〜

【水・土・日更新】ガジェオタ社畜の散財記録

【散財注意!】Amazonスマイルセールで見つけたおススメアイテム5選

ガジェット好きや買い物依存症の方が待ちわびているイベント、それはAmazonスマイルセール。

 

私も欲しいものを購入するなら月末のセールを待っているような状態です笑

 

本日は今回のセール対象商品でぜひ皆様にも試してもらいたいアイテムをご紹介します!

※紹介するアイテムは私自身が所持し、実際に使っているものに限っています。

 また、価格情報は25年8月29日現在のものです。

この記事のポイント

・私が所持するセール対象品でおススメの品を5品紹介

iPadに便利なMetapen、Omikamo

・パソコン周りで揃えたいおススメマウスとキーボード

1.iPad関連品

①Metapen A8

iPad miniで愛用しているMetapen

まず初めに紹介するのは私自身がiPad miniで活用しているMetapen A8

種類豊富なMetapenの中でも使い勝手とコスパのバランスの取れたモデル。

 

iPad側面への磁力吸着に対応しているので持ち運びにも便利

・傾き検知、パームリジェクション機能を搭載

・10時間以上の連続使用可能

・実際に使用している感じでは接続も安定

 

数あるサードパーティ製のスタイラスペンの中では安心感と使い勝手はかなり上位にくるのではないでしょうか。

純正のスタイラスペンは正直価格も高いので、デジタルイラスト目的でなければコレを使っておけばとりあえず問題なしといえる一品が割引率50%と超破格です!

 

②【2025革新版】Omikamo キーボード

二つ折りタイプの折りたたみキーボード

続いての紹介はOmikamoの二つ折りキーボード

普段iPad miniと合わせて持ち歩いているテンキーレスのコンパクトなキーボード。

二つ折りに畳んでコンパクトになるのはもちろん、このサイズでキーピッチを19mm確保しているので、普段のキーボードと違和感なく使用することができます。

 

これまでの3つ折りタイプでタッチパッドが搭載されていましたが、感度が悪く使用頻度はかなり低かったです。

このモデルはタッチパッドも無くしたことで更にコンパクトになり、飛行機の小さなテーブルでもはみ出さずに使用することが可能になりました。

 

通常6,000円近くするものが今回のセールで25%オフになっているので、外出時にiPadで作業するためのキーボードを探している方にはかなりおススメです!

 

2.パソコン関連品

①Logiocool M575SP

トラックボールの定番といえばコレ

パソコン周りのおススメ品のひとつ目はLogicool M575SP

トラックボールの定番といえばコレというくらいのアイテムですが、今回セール対象となっています。

 

通常のマウスと比較して腕の疲労感軽減につながり、高解像度のモニタや複数のモニタを行き来するのに使いやすいトラックボール

私自身かれこれ2年近く使用していますが、最早通常のマウスに戻れなくなっています。

LogiOption+でのボタンカスタマイズにも対応、自由度は高くありませんがカスタムも可能です。

 

Logibolt対応なのでUSBポートの節約もでき、Bluetoothでの接続も可能なので自宅用と仕事用のパソコンで使い分けなんかもできます。

 

慣れてしまえば使い勝手抜群のトラックボールへの入門用としておススメです!

 

②Lofree Flow Lite84

最近のメインキーボードはコレ

パソコン周りの二つ目はLofreeのFlow Lite84
ロープロメカニカルのキーボードであるFlow84から価格を落としつつ追加機能も設けた一品。

 

Flowの独特な打鍵感・打鍵音は踏襲しつつ、以下の追加機能を搭載。

・音量調節可能な物理ダイヤル

・キーマッピングカスタマイズ対応 ※設定はWindows上アプリのみ

・2.4GHzドングルでの接続

・バックライトのカスタマイズ

・角度を調節できるチルトレッグの搭載

 

見た目は多少プラスチック感のある筐体ではありますが、過去の記事内でも”贅沢な廉価版”とまとめたくらい購入しての満足度が高いキーボードです。

 

通常17,600円ほどしますが、今回約15,000円で購入可能となっています。

 

約30,000円のFlowは高すぎて酷使に躊躇しますが、このくらいの価格帯だと普段使いと所有欲をバランスよく満たしてくれます。

 

Logicool MX Keys Mini

私が所持しているのはFor Mac

最後に紹介するのは個人的に薄型ワイヤレスの最高峰だと思っているLogicoolのMX Keys Mini

薄型のパンタグラフ式でありながら打ち応えのある打鍵感、

指がスッと収まるキートップの窪み、

バックライト不使用であれば約5か月のバッテリー容量、

重厚感あるアルミ素材で重くなってしまっている以外は機能面でこれ以上のパンタグラフ式キーボードに出会ったことがありません。

 

似たような外観でKeychronのB1 Proがありますが、打鍵感で言えばこちらの方が上だと感じています。

 

キーボード沼の個人的に使ってきたキーボードの中で順位をつけるのであれば、

カニカルであればLofree Flow、

パンタグラフであればMX Keys Mini、

だと思っています。

MX Keys Miniはメインキーボードにもなれるパンタグラフ式です。

 

正直薄型ワイヤレスキーボードの中では高級品ですが、今回のセール対象になっていますので、気になっていた方はチャンスです。

 

3.まとめ

やはり魅力がたくさん詰まったAmazonのセール。

今回のセールで私が見つけた商品以外にもおススメなものがあればコメントなどでぜひ教えてください!

amzn.to