ひるガジェ〜アラフォー仕入れ担当者の日常〜

【水・土・日更新】ガジェオタ社畜の散財記録

【2025年10月】買って良かったもの3選

毎月そこそこの散財をしている筆者ですが、10月は本業がそれなりに忙しく、あまり買い物ができませんでした。

 

ストレス発散にはガジェット購入が最適なのですが、、、

 

とは言え、人並みには買い物はしていますので、今月買って良かったものをご紹介します。

Amazonスマイルセールもきてますしね!

この記事のポイント

・セール関係なく10月に購入したものの紹介

・散財というよりは普通に必要だったもの

・USB-Cハブ、オーディオインターフェース、ラップトップスタンド

1.Anker USB-Cハブ(5in1)

ドッキングステーション代わりに

まず紹介したいのはAnkerのUSB-Cハブ。

AnkerのUSB-Cハブは見た目や機能の違いで多くの種類が存在していますが、USB-Aポートが3つあるタイプを購入。

データ転送をしないなら十分なスペック

HDMI、PD対応USB-C、USB-A×3と必要最低限のポートが設けられており、自宅のアクセサリ類をまとめて接続できるようにしています。

USB-A×2+USB-C×2のタイプのありますが、マウス・キーボードなどの機器はまだまだUSB-Aでの接続のものが多いので、あえてA×3にしました。

 

仕事用のWindowsと私用のMacを使い分ける都合上、ケーブル一本で共有できるので重宝しています。

 

価格も3,000円未満で購入できるので、ポートの少ないMacbookや、複数デバイスを使い分ける方なら合って困らないアイテムですね。

2.M-Audio オーディオインターフェース

形から入るタイプ

趣味でベースを弾くのですが、PC上で音を変えてみたり、YouTube動画に合わせて音を出してみたりしたく、オーディオインターフェースを導入してみました。

 

打ち込みもしないし、配信をするわけでもなし、今のところ録音するようなレベルでもない。

正直必要かどうか微妙なところでしたが、アンプシミュレーターなどで音を疑似的に変えたりできるので、楽器演奏のモチベーションは爆上がりです。

ただただパソコンと有線ヘッドフォンを接続するだけの機器としても優秀なので、書斎で作業をするだけの時でも活用しています。

 

楽器をパソコンと接続して使いたい方、ゲームなどの配信を行いたい方にはおすすめです。

3.MOFT AirFlow

角度が付くだけで姿勢改善、タイピングの負担軽減になる優れもの

私がラップトップを買い換える度に取り付けているMOFTスタンドをまた購入。

というのも仕事で使用していたラップトップがファンの故障により使えなくなったため、交換とともにスタンドも新規一転購入したわけです。

 

MOFTのAirFlowはWindowsPC向けに設計されたラップトップ用スタンドで、背面のファンを塞がずに貼り付けることができ、折りたたんだ状態ではPC本体のみとさほど変わらない厚みを維持できます。

2段階の角度調節が可能であり、視線を上げて姿勢の改善・キーボードの角度がつくことによるタイピング疲労の軽減が見込めます。

 

価格も3,000円前後と高くないので、普段ラップトップを愛用している方であればとりあえず取り付けておいても役立つときが来るはずです。

hiruganatu.com

4.まとめ

セール関係なくただの買い物記録みたいになってしまいましたが、日常的に使える製品ばかりなので、気になる方はぜひチェックしてみてください!