
※この記事はLISEN株式会社様の提供を受け執筆しております。
旅行や出張、年末になってくると長期で外出する機会って増えてきますよね。
特に数日間の外泊となると充電用ケーブルを何本持っていくかを悩みつつ、できればスマートに荷物はまとめたいですよね。
旅行や出張以外でも、ふとした時にデバイスに対応した充電ケーブルが無いと焦ってしまうことも、、、
USB-Cもライトニングも、1本で完結できる4in1ケーブルを導入してみるのはいかがですか?
この記事のポイント
・LISEN 4in1ケーブルの紹介
・USB-Cもライトニングも、コレ1本で完結
・太いけど耐久性に優れるシリコンケーブル
・お得に購入できるクーポンコードあり!
1.LISEN 4in1ケーブル

今回紹介するのはLISENの充電、データ転送に対応したケーブル。
最大240wの出力、データ転送は480Mbpsまで対応。

2メートルと長めの設計になっており、束ねて持ち運べるようにバンドがついているのはありがたいポイント。
ラインナップには1、2、3mの3サイズあるので、必要なものに応じて選択することが出来ます。
しかし、このケーブルがただの充電ケーブルと一線を画すのが端子の構造。

タイプC端子の上にライトニング・USB-A端子のコネクタを被せるような構造になっており、1本で様々なデバイス・充電機器に対応することができてしまうんです。
2.充電用ケーブルとして優れたスペック

このケーブルはただ複数デバイスへの充電に対応しているだけでなく、充電用として十分すぎるスペックを持っています。
CtoCであれば最大240W、CtoLでも27Wと急速充電に対応。
コネクタ側でもUSB-CでもUSB-Aでも対応しているので、持ち歩いている充電器だけでなく、空港やカフェなどにあるUSB-Aコネクタからの充電にも即座に対応できちゃいます。

ケーブル部分は他のものと比較して圧倒的に太いですが、その分耐久性には期待が持てます。
太いケーブルは取り回しがしにくそうなイメージがありますが、液体シリコン製のこの製品は柔軟性に優れ、ストレスを感じません。
私自身ペットを飼っているのですが、ここまで太いケーブルだと齧るのすら諦めるようで、これまでの戦いから解放されたような気もしています笑

3.職場以外の使用は◎

このケーブルを実際に使用してみると、通電状態でイルミネーションが点灯することに驚きます。
擬音を使うのであればポオッといった優しい感じで点灯するので、自宅使用については問題ないですが(むしろ厨二心をくすぐる)、職場で使用するのは少しだけ気がひけます、、、
また、充電したままスマホやタブレットを使用するのには若干向いていません。

構造上最近のiPhoneやiPad、AndroidでメジャーなUSB-Cを使う場合はライトニングのカバーが邪魔になってしまいます。
急速充電に対応しているので、充電が終わるまでデジタルデトックスだと割り切って使用を控えるのが吉です。
ライトニング端子のiPhoneであれば問題ないですが。

4.3in1充電器と合わせてカバンに

この製品のおススメの使用法としては3in1充電器と合わせてカバンに入れておくこと。
特にライトニング端子のデバイスを使用している方であれば、急に充電が必要になった際や、宿泊時にまとめて充電する際にも、あらゆる場面に対応できるようになります。
また、1~3mあるケーブルの長さは、宿泊先のベッドからコンセントが遠い場合にも活躍。
アラーム目的でベッドに近いところに端末を置いておきたいこともあるので、これ1本で様々なシーンで活躍してくれます。
これだけの機能を持ちながら2,000円台で購入することが出来る便利なケーブル。
長いケーブルは否定派でしたが、これは1本持っておいて損はないと思えました。
1人1本4in1、無骨だけど丈夫で便利なケーブル、悪くないですよ。
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↓3in1充電器も合わせて持っておくのがおススメ



